embracing solitude

diary

I am one who takes small pleasure in a day in reading a book at the end of the day.

1日の終わりに本を読むことをささやかな喜びとして生きています。

2026年に読んだ本

1月

1.向坂くじら「とても小さな理解のための」(2024)

2.長田弘「一日の終わりの詩集」(2000)

3.星野道夫「旅をする木」(1995)

4.ウィル・ヘイグル「マッドヴィランの嘘と真実 MFドゥームとマッドリブのアンダーグラウンド・ヒップホップ伝説」(2025)

5.岡田敦「ユルリ島の馬」(2025)

6.渡邉康太郎「生きるための表現手引き」(2025)

2月

7.星野道夫「アラスカ: 極北・生命の地図」(1990)

8.かさいあさこ「未見の園」(2019)

9.木本梨絵「ロンドン煩悩」(2025)

10.橋本亮二「音と言葉の日々」(2023)

11.橋本亮二「かけないひび」(2024)

12.西尾勝彦「歩きながらはじまること」(2018)

13.ウィリアム•プルーイット「極北の動物誌」(2002)

14.高階杞一「早く家へ帰りたい」(2019)

15.土門蘭「死ぬまで生きる日記」(2023)

16.土門蘭、絵 寺田マユミ「100年後 あなたも わたしも いない日に」(2017)

17.西尾勝彦「場末にて」(2023) 

18.