1月
1.向坂くじら「とても小さな理解のための」(2024)
2.長田弘「一日の終わりの詩集」(2000)
3.星野道夫「旅をする木」(1995)
4.ウィル・ヘイグル「マッドヴィランの嘘と真実 MFドゥームとマッドリブのアンダーグラウンド・ヒップホップ伝説」(2025)
5.岡田敦「ユルリ島の馬」(2025)
6.渡邉康太郎「生きるための表現手引き」(2025)
2月
7.星野道夫「アラスカ: 極北・生命の地図」(1990)
8.かさいあさこ「未見の園」(2019)
9.木本梨絵「ロンドン煩悩」(2025)
10.橋本亮二「音と言葉の日々」(2023)
11.橋本亮二「かけないひび」(2024)
12.西尾勝彦「歩きながらはじまること」(2018)
13.ウィリアム•プルーイット「極北の動物誌」(2002)
14.高階杞一「早く家へ帰りたい」(2019)
15.土門蘭「死ぬまで生きる日記」(2023)
16.土門蘭、絵 寺田マユミ「100年後 あなたも わたしも いない日に」(2017)
17.西尾勝彦「場末にて」(2023)
18.