髪を切ったり、食材を買ったり、調理したり、整理した本を売るために集荷してもらったり。
今日一日、細々としたことを片付けた。生活はリズムだ。その日その日にきっと役割がある。
面白い記事に読む。
「世界が必要としているのは、野心と理想主義の両方だ。わたしはこれを「道徳的野心」と呼んでいる。それは世界を劇的によりよい場所にしようとする意志であり、民主主義を守るとか、次のパンデミックを防ぐといった、わたしたちの時代の最も差し迫った問題にキャリアを捧げたいという欲求なのだ。」
この両立てとそのバランスがわたしには必要だなと思い知らされる。
ちなみにブレグマンは「Humankind 希望の歴史 上 人類が善き未来をつくるための18章」の著者。
ソースは年末のwired。
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