embracing solitude

diary

I am one who takes small pleasure in a day in reading a book at the end of the day.

1日の終わりに本を読むことをささやかな喜びとして生きています。

20260129 | 焼鳥

仙台へ出張。夜、同僚と焼き鳥を食べる。

人の難しさを思う夜。人の問題は、組織に付いてまわる。そして完全には解決し難い側面がある。解決したとて、また新たに湧き起こるから。これは人と働く上では終わらない。

このままじゃ誰も信用できなくなるという程、子供でもない。「周りがどうか」よりも「自分がどう在りたいか」だろう、と自分に問い返す。

この自問は、不毛な悪循環のループから抜け出すわたしの唯一の手法。わたしは他者がどうであれ、わたしの目指すものに向けて進んでいきたい。

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