embracing solitude

diary

I am one who takes small pleasure in a day in reading a book at the end of the day.

1日の終わりに本を読むことをささやかな喜びとして生きています。

20260220 | 大阪へ

大阪へ出張。新幹線の中で、土門蘭「死ぬまで生きる日記」(2023)を読む。

夜は生まれてはじめて屋形船へと連れてって頂く。ただ隣の席の人と話し込み、気がついたら外の景色も見ず、食事もほぼ食べず、すべてが終わっていた。

その後、その日のうちに帰らなくてはならない人を新大阪へと送り、出発まで3人でハイボールを飲む。良い友人ができたような気持ちになり、楽しい夜になった。

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