色々あった一日だったが、夜に聴いたFumitake Tamuraの新作で悦びに満たされる。一曲だけ先行配信されたSaul Williamsのポエトリーリーディングが乗った「Resonance」というトラック。
武満徹「音、沈黙と測りあえるほどに」 (1971年)がインスピレーションになっている作品。

I am one who takes small pleasure in a day in reading a book at the end of the day.
1日の終わりに本を読むことをささやかな喜びとして生きています。
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