embracing solitude

diary

I am one who takes small pleasure in a day in reading a book at the end of the day.

1日の終わりに本を読むことをささやかな喜びとして生きています。

20260304 | 福岡出張 3/4

夜、仕事の打ち上げに参加。こうした場は慣れないのだが、話しかけてくれる人がいて、助かった。腰を据えて語らう。いつもは聞き役なのだけれど、たくさん質問されてしまい、珍しく自分のことを話してしまった。

打ち上げは軽視するたちなのだが、時間をかけて、言葉を尽くして話したので意味を感じる時間になった。そして参加した人たちが、それぞれの思いを抱いて、このプロジェクトに参加していることを知った時間にもなった。

翌日に結婚を控えた人がいて、気せずしてバチュラー・パーティーの趣き。真剣とおふざけの間を行き来した。

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